話題のEQ向上アプリ、ahame(アハミー)。心理学に基づいた診断とショート動画で、職場の人間関係を改善するサービスとして注目されていますね。
➡️ でも、「ahameって怪しいのでは?」「本当にEQって上がるの?」という声もあるみたい。気になりますよね。
今回はahame(アハミー)の口コミを良い声・気になる声に分けて、徹底的にまとめていきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | ahame(アハミー) |
| 運営会社 | 日本能率協会マネジメントセンター(JMAM) |
| 開発協力 | 坪田信貴氏(ビリギャル著者)、米光一成氏(ぷよぷよ開発者)、小林さやか氏(ビリギャル本人)、五百田達成氏、犬塚壮志氏 ほか |
| 特徴 | 心理学診断+ショート動画+AIサポートでEQ向上 |
| 利用方法 | App Store / Google Play からアプリダウンロード |
| 料金 | 無料プランあり / 有料プラン月額500円(税込) |
| 公式サイト | https://ahame.jmam.co.jp/ |
「ahame 怪しい」と検索する人がいるのも事実です。でも、結論から言うと、ahameは日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)という老舗の教育系企業が運営している公式サービスで、怪しいサービスではありません。
理由としては、こんな点が考えられますね。
でも実際は、以下の安心ポイントがあります。
➡️ 「怪しい」というより「まだ知られていないだけ」と考えるのが正解かもしれませんね。

部下とのコミュニケーションに悩んでたけど、ahameの診断で自分のタイプがわかってから接し方を変えられた。前よりギクシャクしなくなった気がします。
自分のコミュニケーションのクセを知ることで、相手に合わせた対応ができるようになったという声がありました。特に管理職の方に好評のようです。
1日3分くらいの動画だから、通勤中に見てる。勉強してる感がなくて続けられるのがいいですね。
忙しい社会人にとって、継続のハードルが低いのは大きなポイント。「習慣化しやすい」という評価が多く見受けられました。
AIに相談したら、「その悩み、○○さんの場合△△が原因かもしれません」って言われてドンピシャだった。ちゃんと話を聞いてくれる人がいるみたい。
人間相手だと話しづらい悩みでも、AI相手なら気軽に相談できるというメリットがあるようですね。
診断結果を見て「あ、自分ってこういう反応をしがちなんだ」って気づけたのが大きい。それまでなんとなく感じてたモヤモヤが、言語化された感じですね。
自分の行動パターンを客観的に知ることで、職場に限らず日常生活でもコミュニケーションがスムーズになったという声がありました。「気づき」が行動変容のきっかけになるようですね。
35個の質問に答えるだけで性格タイプがわかるんです。表示される「上司や部下からどう見られているか」が、まさにそんな風に見られてるかもって納得の内容でした。
診断は約9タイプに分類され、数分で結果が出る設計です。自分の特徴だけでなく、職場で「リーダー」「部下」になったときの見られ方もわかるのがユニークですね。就活のWebテストみたいでちょっと面白い、という声もありました。
「お気に入りかどうかで態度が変わる先輩」とか、あるあるなシーンの対処法が動画で学べる。辞書みたいに当てはまる場面を探せるから、必要なときに見られて助かる。
職場でありがちなシーン別に約78個の対処法が用意されています。心理学の根拠つきで解説されるので、単なるノウハウではなく理解して実践しやすいという声が多く見られました。
やり始めたけど、最初は「これで本当に変わるの?」って感じだった。でも2週間くらい続けてたら、なんとなく相手の気持ちを考えられるようになった気がする。
即効性を期待すると物足りなく感じるかもしれませんね。でも、EQは筋トレと同じで、続けることで少しずつ変わっていくもののようです。
診断結果を見て「え、私ってこんな性格なの?」ってちょっとショックだった。でも確かに言われてみればそうかも…。
自分では気づかない特徴を指摘されるので、最初は戸惑うこともあるようです。でも、そこから改善できるのがこのアプリの良さでもありますね。
無料でも使えるけど、本気で変わりたいなら課金した方がいいかも。無料だけだと物足りなく感じる。
有料プランで全機能が解放されるので、本格的に取り組みたい人は課金を検討するといいでしょう。
AI相談が気軽にできるのはいいんですが、無料だと5往復くらいで終わっちゃいました。悩みの入り口で止まる感じで、「そこで終わるの!?」ってなります。
こねっちAIとの対話は無料版だと回数制限があるようです。「話すほどでもない」という悩みは整理できますが、深掘りしたい場合は有料プランが向いていますね。無料お試し期間も7日間あるので、まずは試して判断するのが良さそうです。
35歳の健太といいます。都内のIT企業で5人チームのマネージャーをやってます。
去年の秋、チームの若手が2人続けて辞めてしまって。理由を聞いたら「仕事は嫌じゃないんですけど…」と言葉を濁されて。
上司との面談で「健太くん、もしかしたらコミュニケーションの取り方に課題があるかもね」って言われて、正直ショックでした( ゚Д゚)
振り返ってみると、たしかに思い当たるフシが。メンバーがミスしたときに「なぜこうなるの?」って詰め寄るクセがあって。良かれと思って具体的に指示してたつもりが、相手からすると「怒られてる」と感じてたみたいで(;´・ω・)
世田谷のオフィス近くのカフェで、どうすればいいか悶々とスマホをいじってたら、「EQ向上アプリ ahame」の広告が。
「EQ?心の知能指数?また意識高い系のやつか…」って最初はスルーしました( ̄▽ ̄;)
でも「日本能率協会マネジメントセンター運営」って書いてあって、老舗の研修会社が作ってるならちゃんとしてそうだな、と。
無料版をダウンロードして、さっそく診断テストを受けてみました。
「あなたは論理型リーダーです。合理的な判断が得意ですが、相手の感情に気づきにくい傾向があります」
…図星すぎて笑えました(笑)

それから毎日、通勤電車で3分のショート動画を見るのが日課に。
たとえば「部下がミスを報告してきたとき、まず『教えてくれてありがとう』と言う」みたいな実践的なコツが紹介されてて。「なるほど、こう言えばよかったのか」って目からウロコでした('ω')ノ
AIサポート機能も地味に良くて。仕事終わりに「今日こんなことがあって…」ってチャットすると、「○○さんの場合、△△な意図があったのかもしれませんね」って客観的な視点をくれるんです。
2週間くらい続けた頃、チームの空気がちょっと変わった気がして。
「健太さん、最近ちょっと柔らかくなりましたね(^^)/」って冗談っぽく言われたときは、めっちゃ嬉しかったです。

1ヶ月経って、明らかにミーティングでの発言量が増えてきて。
正直、月500円でここまで変わるとは思ってなかった。ビジネス書を何冊も買うより、毎日3分の動画で実践できる方が自分には合ってました。
人間関係のストレスって、自分ではなかなか気づけないからこそ、こういうツールで客観視するのって大事だなって思いますね。
「職場の人間関係、なんかギクシャクしてるな…」って方は、まずは無料版だけでも試してみる価値あると思いますよ(^^)/
無料版でも基本的な診断や一部の動画は利用できますね。ただし、すべての機能をフルに使いたい場合は月額500円(税込)の有料プランへの登録が必要です。本気でEQを高めたい人は有料プランがおすすめですよ。
個人差がありますが、口コミでは2週間〜1ヶ月ほどで「なんとなく変わった気がする」という声が多く見られましたね。すぐに変化を感じたい人よりも、じっくり取り組みたい人に向いているサービスです。
運営元のJMAMは日本能率協会マネジメントセンターという大手企業です。アプリ内のプライバシーポリシーも明確に定められていて、個人情報の取り扱いも安心できる体制ですね。
法人向けの「ahame for business」も提供されています。チーム単位での導入も可能で、組織のコミュニケーション改善に活用している企業も増えているようです。
ahameの診断では、EQ(心の知能指数)を構成する複数の要素を測定します。具体的には、自己認識・自己管理・共感性・人間関係スキルなどのバランスをチェックできる仕組みです。診断結果をもとに、どの分野を強化すればいいかがわかるようになっていますね。
アプリ内で約35個の質問に答えるだけで、数分で性格タイプ(約9タイプ)が表示されます。自分の特徴に加えて「上司や部下からどう見られているか」もわかるので、職場での自分の映り方を客観視しやすいのが特徴です。
『ビリギャル』著者の坪田信貴氏、『ぷよぷよ』開発者の米光一成氏に加え、『ビリギャル』本人の小林さやか氏、『察しない男 説明しない女』著者の五百田達成氏、『頭のいい人の対人関係』著者の犬塚壮志氏など、心理学やゲーミフィケーションの専門家が開発に協力しています。運営は老舗の教育系企業・日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)です。
無料プランでは基本的な診断や一部の動画、AI対話(回数制限あり)を利用できます。また登録後の7日間は無料お試し期間として、より多くの機能を試せるようです。本格的に取り組みたい人はこの期間を活用して、続けられるか確認してみるのがおすすめです。
個人版は1人で自分のEQを高めるためのアプリなのに対し、法人版(ahame for business)は会社単位で導入し、社員の受講状況やAI対話の分析、組織課題の可視化まで管理画面で行えるサービスです。新入社員のコミュニケーション不安軽減や、管理職の部下指導スキル向上などに活用されています。なお、同じメールアドレスで個人版と法人版の両方には登録できません。
自分は人見知りで会話が苦手なんですが、AI相手なら緊張せずに練習できるのがいいですね。動画も短いので、こっそりスキマ時間に学べてます。
対人コミュニケーションが苦手な方でも、AIとの対話形式で少しずつ練習できるのがahameの特徴です。「話すのが怖い」と感じる方でも、自分のペースで進められるという声がありましたね。
はい、ahameはApp StoreとGoogle Playの両方で配信されています。iPhoneユーザーもAndroidユーザーも同じアプリを利用でき、自分のスマートフォンに合わせてダウンロードするだけです。動作環境に特別な制限はなく、幅広い機種で快適に使えるよう設計されていますね。
有料プランの解約は、アプリ内の設定またはスマートフォンのストア(App Store / Google Play)のサブスクリプション管理画面から行えます。解約後も無料プランは引き続き利用可能なので、完全に使えなくなるわけではありません。気軽に試せる仕組みになっていますね。
ahame(アハミー)は「怪しい」サービスではなく、日本能率協会マネジメントセンターが運営する本格的なEQ向上アプリです。
即効性を期待するよりも、続けることで少しずつ変化を実感していくタイプのサービスですね。「怪しいかも?」と気になっているなら、まずは無料版で試してみるのが一番です。
➡️ 気になる方は、公式サイトで詳細をチェックしてみてくださいね。